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ぼたんざくらが満開です。 春もそろそろ、くれゆくころでしょうか。 歌はまだかかりそうですので、 BGMをつけて、朗読してみました。 「きみのなかに流れる時は」 −kazu君ー バックで鳴っているのは、Finaleの自動演奏です。 一応、左手部もあるのですが、あわせてみると、 なまいきにも自己主張をするので、カットしました。 kazu君のおかあさんのおっしゃった 「こうなってくれればいいけど・・・」 という言葉は、深く胸に刺さっています。 そうではないという現実。 その見通しすらたたないという視野の中で、 でも だからこそ うたが いると思いたい。 なにもなくても 生きていくことに かわりはない。 けれど そばをよりそって歩いてくれるものがあれば マフラーのように みみもとで ささやき続けてくれるのではないか。 それでも なお あるこうと。 詩の全文はこちら。 「きみのなかに流れる時は」 12月5日付記事 すゞはらひ |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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曲を耳にして、なぜか歩行器できょろきょろとあたりを見回す彼を思い出しました。 |
とんぼ 2007/04/20 00:57 |
曲というのはおこがましい習作ですが、 |
Suzuka 2007/04/20 09:27 |
右手部だけにしたの、よかったと思います。 |
Papalin 2007/04/22 06:52 |
pipizoちゃん、止まり木から落ちたりしてませんでしたか? |
Suzuka 2007/04/23 05:57 |
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