アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「映画」のブログ記事

みんなの「映画」ブログ

タイトル 日 時
ふたつの結果 〜Another Result〜
ふたつの結果 〜Another Result〜 「アリス・イン・ワンダーランド」を観にいったら、 いきなりこれが始まって、いっしゅん、アリス違いだったかと・・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/05/01 21:10
「敵こそ、わが友」
「敵こそ、わが友」 表題は、敵の敵は友達、からきています。 マキャベリズム、そのものですね。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/08/18 07:56
「ミリキタニの猫」
「ミリキタニの猫」 逆境が かならずしも 人を絶望の淵に追い落とさない、と。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 3

2007/09/18 06:22
「街のあかり」
台風がくるまえに、と同じことを考えたらしい人びとで 渋谷ユーロスペースは、いつもより混んでいた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 6

2007/07/15 16:24
「憑神」
森迫永依ちゃんにひとめぼれした夫と、 早々に観にいきました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2007/06/26 06:11
コマンダンテ -COMANDANTE-
たった30時間のインタビューで作られたという。 その30時間のために、どれほどの時間、準備、折衝、人的資産が投入されたか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 4

2007/06/04 09:50
「ボラット」
たしかに、観にいきたいと主張しましたが。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 3

2007/05/28 18:30
「こわれゆく世界の中で」
原題  "Breaking And Entering" ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 7 / コメント 0

2007/05/14 18:35
「フランドル」
カンヌ・グランプリ受賞。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/05 13:24
「こねこ」
ここのところ、いろんなねこちゃんが登場したところで、 一押しのネコ映画のご紹介といきましょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 6

2007/04/26 00:09
「ツォツイ」
封切後すぐ観たにも関わらず、何も書かなかったのは、 連れとの感想がまっぷたつにわれたせいでもある。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/04/25 22:05
DVD化を待っている映画
「八月の鯨」 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 4

2007/03/09 08:44
「ルワンダの涙」
原題 "Shooting Dogs"       ー――Based on a true story. ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 11

2007/03/02 12:52
リングと麦酒
リングと麦酒 WOWWOWで、「ロード・オブ・ザ・リング」の一挙放映をしているそうです。 こんなものがあるのを、思い出しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2007/02/28 09:36
あなたになら言える秘密のこと
正直、この邦題はなんとかならないかと・・・ ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 5 / コメント 4

2007/02/12 07:18
12時間耐久レース?
に、参加しています。 うちの家族が、ですが・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 10

2007/01/07 21:21
「父親たちの星条旗」 「硫黄島からの手紙」
"Flags of Our Fathers" & "Letters from Iwou Jima" ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 4 / コメント 3

2007/01/05 09:50
「武士の一分」
ここのところ、藤沢周平の映画化が続いている。 若手の、華のある俳優さんが演じているのだが いぶし銀のような味わいの作品と思う。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 15 / コメント 4

2006/12/04 14:51
「時代屋の女房」
日曜日はアイロンがけの日。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 4

2006/11/12 22:34
「草の想い」
「草の想い」 iTS(iTunes Store)で曲を探しているのだが これがなかなかみつからない。 より多くのニーズを満たすべく選曲されているのだから いたしかたないというべきか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 13

2006/11/06 18:11
「サラバンド」
イングマール・ベルイマン。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 10 / コメント 7

2006/11/03 22:13
「ブレイブ・ストーリー」
導入そして幕切れともに、呼吸よく 仕上げられています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/14 13:00
「嫌われ松子の一生」
何が一番心に残ったかというと。(ネタバレあり) ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 6 / コメント 0

2006/08/07 09:41
「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」
前作よりも格段にパワーアップしたというのが見終わっての感想。 文句なく、面白いといえる作品です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 0

2006/08/07 09:10
「サイレント・ヒル」
予告編の、雪が舞うシーン(と思いきや、それは燃え続ける街の灰が降りそそいでいたのですが)につられて観にいきました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/08/07 08:33
ジブリアニメ版「ゲド戦記」
たとえばアニメしか見ないで育つと、こういうものの見方しかできなくなるのではないかというひとつの集大成である。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 12 / コメント 2

2006/08/07 06:04
ジブリ版「ゲド戦記」予告編を見て
ジブリでアニメ化のニュースを聞いて以来 懼れていたことが、現実になりつつある。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/05/20 00:08
「グッドナイト&グッドラック」   "Good Night, and Good Luck."
クレジットロールが果てたとき、思わず拍手したくなった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 21 / コメント 0

2006/05/16 01:06
「戦場のアリア」 〜歴史に置き去りにされた真実の物語
原題は "JOYEUX NOËL (MERRY CHIRISTMAS)" ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 19 / コメント 0

2006/05/06 08:27
「白バラの祈り」
平和をテーマにした映画は、そこそこ観てきたが、そのなかでも秀逸といっていいと思う。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 18 / コメント 7

2006/03/26 04:06
エヴァ・ワーム
ヘンデル「メサイア」 ハレルヤがかかると苦悶するアスカ。 「第九」 合唱が始まると心はそのままヘブンズ・ドアまえのカヲル君に。 ベルディの「レクイエム」で「ワァーッ」と絶叫するシンジがかぶってしまうあなたは、まちがいなくエヴァンゲリオン・ワームにやられています。≪庵野秀明/新世紀エヴァンゲリオン≫ ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/02/19 08:36
バッファロー・ソルジャーズ
「ホテル・ルワンダ」にも出演しているホアキン・フェニックス主演。 ルワンダがまっこうから語る正統派とすると、こちらは雑巾しぼりきったくらい、ひねった作品です。 邦題「戦争の始め方」。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/02/16 12:38
「ホテル・ルワンダ」
「ホテル・ルワンダ」 体調不良で延び延びになり、今日やっと観にいくことができた。 1月14日公開以来かなり混雑しているといううわさは聞いていたが、4週目をむかえても、初回立ち見が出ていた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 19 / コメント 5

2006/02/06 00:02
「家族のかたち」
原題は "Once upon a time in the midlands" ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/02/04 16:10
鬼やらい
まだ正月のなごりをとどめるころから、売り場には節分用の豆が積み上げられる。 ついでだから買っておこうと思うのに、まだいいやと思いかえすのは、駆けすぎてしまった年明け気分に、もうちょっとだけ浸っていたいためか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2006/02/01 11:03
歌え!ジャニス・ジョップリンのように
原題"JANIS et JOHN" こちらの方が、あってると思うんですけど。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/01/18 12:48
「真夜中の弥次さん喜多さん」
一人で行くのはイヤと連れていかれて以来、ずーっと悩んでいたDVDをとうとうゲットしてしまいました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/01/18 09:52
「コング」 イズ グレイト!
なんでコングなの?と正直思っていました。予告編を見るまでは。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 7 / コメント 0

2006/01/09 00:40
"Charlie and the Chocolate Factory"
11月に映画を見てから本を買って、この正月休みにようやく読了。 忙しかったのもあったけれど、それほどわくわくするほどでもないというのが、こんなに時間のかかった原因かな。 にもかかわらず途中でやめなかったのは、映画との違いを確かめてみたかったから。 たいくつだぁ〜と思いつつ読み終わってどうだったかというと、 やっぱり、読んでよかった!! ダールの、らしさ。それは、ブラックといっていいと思うけど、子供向けにもちゃぁんと煎じこまれてありました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 2

2006/01/04 11:50
「ザスーラ」
去年最後に見た映画がこれ。 ブックフェアで本を買ったときから、映画化するのは知っていましたが、これをどうやって映像化するのか、興味津々でもありました。 ここまでシンプルで完成した絵本からよくやったよね、というところでしょうか。 まずは、絵本では味わえない壮大な宇宙の景観。 そして兄弟の確執と理解は、たとえお約束ではあっても、じーんとくるかどうかが大切なところです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 2

2006/01/04 10:47
「ある子供」
年の瀬にきて、凄い映画を見てしまった。 監督ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ。カンヌパルムドール。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 21 / コメント 5

2005/12/29 18:02
「ギフト」
贈り物には、それをいただくいわれがあるのか、見合ったことをしたのかという思いが付きまとう一面で、受け取ることを選べないという側面も持つ。 サム・ライミ監督、ケイト・ブランシェット主演によるサスペンス系の佳作で、主人公の授かった特殊な能力は、まさにギフトの複雑な性格を象徴しているといえるだろう。 キアヌ・リーブスがイメージとは打って変わった粗暴なキャラを演じているのも印象的だったが、今回DVDでつくづく見て、共演者がすごいことにあらためて気づく。 ジョヴァンニ・リビジー、ヒラリー・スワンクを... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/12/22 05:24
「チャーリーとチョコレート工場」
ジョニー・デップの瞳にクラッ・・・ なんだか、こんなことばかり書いていますね。 へんだと思われることは全部やってみたという結果、 デップの魅力がひときわ増したというのもおかしな話ではありますが、 あの風変わりな扮装がなんともチャーミング。 周囲の評判はたいへんよかったので、期待して見にいったのですが、ちょびっと、こけました。 Roald Dahl の作品は何ともいえない奇妙なテースト、 黄昏時のような・・・つまり善か悪かを判じかねるようなところがあるように思うのですが。 別ものな... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/11/18 10:19
「ハウルの動く城」
DVDが届いたので、さっそく再見。 国内ではおおむね好評だったと思うのに、アメリカでの評価では、「エンペラー宮崎が」などと酷評された。 ゆっくり見直してみても、「千と千尋」などと比べ、台本が雑だと思う。 あちこち、どう収束していくかわからないせりふがあって、演出でもそれを整理していると思われない。 たとえば、千尋のお父さんとお母さんがブタになってしまうのは、それなりのわけがあるわけで、異様に見えても、ちゃんと説得力がある。なぜなら、バックボーンがあるから。 でも、ハウルのほうには、それ... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 11

2005/11/17 09:55
「阿修羅城の瞳」
気になっていて、DVDを借りてきましたら、すっかりはまってしまい、ツインパック(映画+劇場版)買いこむ体たらくです。 映画版のほうは、水の滴るような染五郎の色気と、りえちゃんがとにかくきれい、に尽きます。 怪我を負った出門の血をそっとなめるつばきをみやる染五郎の視線は、この世のものならぬ美しさと哀しさに鳥肌が立つほど。 対して、舞台版ではつばき役天海由希の圧倒的な存在感。血をなめる場面でも、知らず知らずにじみ出てしまった鬼の性がよ〜く感じられます。りえちゃんは、かなしいかな、子ネコがぴちゃ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/11/17 03:57
『空中庭園』
夫は、キョンキョンのファン。 『踊る大走査線』でも、『陰陽師』でも、ぴりっと存在感を感じさせてくれたし、 三年ぶりの主演ということだったのですが・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/11/06 08:20
『ホテル・ルワンダ』公開のお知らせ
たいへん遅くなりましたが、以前(八月です)配給先が決まらず、公開が危ぶまれていた映画『ホテル・ルワンダ』の上映が決まりました。 来春、東京で新春ロードショー第2弾となっているので、雪のちらつくころかもしれません。 時々、署名の人数を覗いていたのですが、とりあえず安堵です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/11/06 07:41
亡国のイージス
「たそがれ清兵衛」以来、ゴシップは切り離すことにした真田広之めあてで、おっかなびっくり出かけました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2005/09/26 08:27
ルパン
ちょ、ちょっと、えぇ〜っ?? フランス制作というのに惹かれて、見にいきましたが、画面にアルセーヌ・リュパンの俤おもかげはありませなんだ。 キャラクターといい、しぐさといい、ルパン三世の実写版という感じでしょうか。 そりゃ、たしかに「スリル、スピード、アクション」と、銘打ってはいましたが。 ここまで日本のアニメの影響力をみせつけられると・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 7 / コメント 2

2005/09/22 07:22
悪女
よせばいいのにと思うのに、縁を切れない。 人間だけじゃない。ノラだってそうだ。 たかが野良猫。されど、野良猫。 意思を持って生きている。 そんな性格の悪い猫、 かまってどうすんだよ。 けど。 魅かれる。 似てるからか、似てないからか。 現在なのか、過去なのか。 呼びさまし からみつかれて ・・・・・・・・・ 人のことなんか、言えないか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/09/21 12:12
ウィスキー
なぜ人は、カメラの前で微笑むのだろう。 なぜ 笑顔をよそおうのだろう、合言葉まできめて。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 1

2005/09/12 11:00
精霊の島
原題"Devil's Island"。 監督はF.T.フリドリクソン、1996年アイスランドの映画です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/09/08 20:33
ベルヴィル・ランデブー
一度きいたら忘れられない、トリプレット(三つ子)の歌うテーマ曲。 DVDが発売されてあらためて見ましたが、まずは毒てんこ盛りのオードブルから始まります。 かなり辛口ですが、これがずっと続くわけではありませんので(たまに、でるけど)ご安心を。 ビスコンティの『山猫』を観にいったとき、なんだろうと思ったのがそもそもの出合いです。 最前の毒気や、デフォルメされたキャラクター(奇をてらったのではなく、必然だったのでしょうね)の底にあるのは、おばあちゃんの、孫への熱い熱い思いです。 不憫、という... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2005/08/18 18:53
ホテル・ルワンダ
いいお友達を持つということは、たんに楽しいだけでなく、感化されることもいっぱいあるし、身近なお手本として、魔法の鏡を持つようなものですね。 そしてまた、いい話の伝達元ともなってくれます。(あ、儲け話ではありませんので、あしからず) 知っていれば手をかせたのにとか、そんなことやってる人がいるんだ、とか・・・ もろもろの、世界への扉です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 2

2005/08/16 17:09
ライフ イズ ミラクル
あのクストリッツァの新作ということで、炎暑の銀座に足を運んだ。 期待を裏切らず、怒涛のごときストーリー展開。だれることがなく、長尺であることをみじんも感じさせない。 内乱を扱っているにもかかわらず、クストリッツァは決して、これでもかという悲惨を描かない。 恐れ入りました、戦争だからね、平和はいいよね。などという短絡的な解決を許さない。 映画の中で描かれる悪は日常的で、ありふれている。死もまたあっけなく、特別なものではない。 これは遠い国の不幸なお話なのではなく、自らの中で容易に置き換え... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 7 / コメント 0

2005/07/19 17:28
スケアクロウ
5年前、DVDが出始めたことにより、わが家の映画コレクション熱が俄然高まりました。今では、ほしいものはほとんど手元にそろったのですが、それでも、辛抱強くリリースを待っているものがあります。そのひとつが、アル・パチーノとジーン・ハックマンの≪スケアクロウ≫。ワーナーなのだから、得意の安売りをやってくれればいいのに(それでなくても、買います!)どうして出ないのかな。 アル・パチーノは、≪ゴッド・ファーザー≫という大作がありますが、非の打ちどころのないはまり役という感じです。いろんな役をこなすジーン... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2005/04/14 06:46

トップへ | みんなの「映画」ブログ


Amazonへ


MIWOのレタスなLOGBOOK 映画のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる