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zoom RSS テーマ「詩」のブログ記事

みんなの「詩」ブログ

タイトル 日 時
かくて
さいごの一葉が 落ちていきました。 ...続きを見る

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2007/12/01 07:06
中止
一昼夜、経過しました。 ...続きを見る

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2007/10/24 07:30
「毛虫」
「毛虫」 いまは昔。 明治学院大学の塀の向こう側から、ランドセルをおっぽり投げ つづいてえっこらさと本体がよじのぼってきて 自主的に 通学コース短縮を図っていたころ。 ...続きを見る

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2007/09/28 09:58
「千鳥と遊ぶ智惠子」
「千鳥と遊ぶ智惠子」 ひとは 詩や絵画に なにを 読みとろうとするのだろうか。 ...続きを見る

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2007/09/28 08:09
つくります!
つくります! きょうは、仲秋の名月。 月にいるモーツァル兎に、報告です。 ...続きを見る

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2007/09/25 14:58
「秋の日」
「秋の日」 声にだして読んでみると、 つまづいたり、その語句の位置がみえなかったり、 まあなんていうか、相性のようなものを感じることがある。 ...続きを見る

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2007/09/09 06:22
「自然に、充分自然に」
「自然に、充分自然に」 誰の書いた本だか、忘れてしまった。 さまざまの詩人の詩を 解説してあった。 ...続きを見る

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2007/08/29 12:58
「八月の願い」
「八月の願い」 なにができるか、ということは そのときどきで かわると思う。 ...続きを見る

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2007/08/29 12:20
満願
満願 おかげさまをもちまして、ステージでの「音楽と詩のソナタ おけさ恋うた」はぶじ終了いたしました。 ...続きを見る

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2007/08/21 09:05
明日から
昨日午後、受信トレイに大部の添付ファイルがとどきました。 ...続きを見る

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2007/08/18 08:21
そして 視えてくること
そして 視えてくること 月曜日。 ...続きを見る

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2007/08/17 14:34
「仮繃帯所にて」
「仮繃帯所にて」 結婚当初  祖父母から何かしてもらうたびに 夫は、「していただいていいの?」と聞きました。 自分にはいなかったから、わからないのだと。 ...続きを見る

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2007/08/10 07:58
「寧ろ彼らが私のけふの日を歌ふ」
「寧ろ彼らが私のけふの日を歌ふ」 かちかちやまではないけれど 背中で火がはぜている音を耳にしながら この詩を録った。 ...続きを見る

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2007/08/10 06:58
「おけさ恋うた」ご紹介スポット
「おけさ恋うた」ご紹介スポット 「おけさ恋うた」って、いったいどんなお話なのか。 とお思いの方のために、ご紹介のスポットをこしらえました。 ...続きを見る

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2007/07/25 13:00
「水中花」
「水中花」 「わが人に與ふる哀歌」における 伊東静雄の硬質の叙情は その一行に 震撼させられる一面 はげしく排除するようなものを 持っている気がする。 ...続きを見る

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2007/07/24 06:39
「夜の葦」
「夜の葦」 伊東静雄詩集 「夏花」より ...続きを見る

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2007/06/30 07:51
「たそがれどき」  北原白秋
「たそがれどき」  北原白秋 かえりたいと 思ったところに かえれるかどうかは わからない。 ...続きを見る

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2007/05/10 20:39
「寄生蟹のうた」 〜やどかりのうた〜 萩原朔太郎
「寄生蟹のうた」 〜やどかりのうた〜 萩原朔太郎 朔太郎というと。 ...続きを見る

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2007/05/07 23:04
「おけさ恋うた」 〜音楽と朗読・コンチェルトへのプロローグ〜
「おけさ恋うた」 〜音楽と朗読・コンチェルトへのプロローグ〜 第7回コンサート・コーモドの日程が決まりました。 ...続きを見る

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2007/05/04 11:22
さくちゃん
さくちゃん 萩原朔太郎を読もうと思い立った。 ...続きを見る

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2007/04/22 17:18
「きみのなかに流れる時は」 〜音楽と詩のエチュード〜
「きみのなかに流れる時は」 〜音楽と詩のエチュード〜 ぼたんざくらが満開です。 春もそろそろ、くれゆくころでしょうか。 ...続きを見る

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2007/04/19 23:46
「魂を鎮める歌」     立原道造
「魂を鎮める歌」     立原道造 未知の野を 白い百合でみたすがいい 果たされずに過ぎた約束が もう充されやうもない ...続きを見る

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2007/04/11 21:50
「古い狐のうた」 〜音楽と詩のソナタ〜
「古い狐のうた」 〜音楽と詩のソナタ〜 「古い狐のうた」         詩集 「あけがたにくる人よ」より  (1987年:思潮社刊) ...続きを見る

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2007/03/28 08:53
「あけがたにくる人よ」  〜音楽と詩のソナタ〜
「あけがたにくる人よ」  〜音楽と詩のソナタ〜 「あけがたにくる人よ」         詩集 「あけがたにくる人よ」より  (1987年:思潮社刊) ...続きを見る

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2007/03/22 06:27
「私と時計」  〜音楽と詩のソナタ〜
「私と時計」  〜音楽と詩のソナタ〜 「私と時計」         詩集 「あけがたにくる人よ」より  (1987年:思潮社刊) ...続きを見る

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2007/03/21 00:50
「指」 
「指」  「指」 永瀬清子詩集  「あけがたにくる人よ」(思潮社 刊) より ...続きを見る

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2007/03/19 16:35
あさき はるに
きょう ふと思えること。 ...続きを見る

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2007/02/18 11:46
風の記憶
風の記憶 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 7 / トラックバック 2 / コメント 5

2007/02/16 09:31
きみのなかに流れる時は   ―kazu君―
きみのなかに ながれるときは きっと 琥珀の育つ時間 ...続きを見る

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2006/12/05 19:45
はじめからいた子
まだ ととのわない新居に はこびこまれた ...続きを見る

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2006/12/05 08:29
風語り 「わがひとに與ふる哀歌」
伊藤静雄詩集「わが人に與ふる哀歌」より。 ...続きを見る

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2006/11/27 12:32
「冰を凝視む」 〜3〜
短歌の在庫は、これで終わりです。 後ろがない。 となれば、まえにすすめるかしら。 ...続きを見る

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2006/11/24 00:54
「冰を凝視む」 〜2〜
もともとは 時系列にならべていたのですが。 わかりやすいものを、ということで 編みなおしたのが 1。 それを流用したので、時間の流れはちがうのですが これはこれで流れ始めたのもふしぎなものです。 ...続きを見る

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2006/11/23 23:45
「みさきぶえ」 抄
無季俳句というのか、川柳とよぶのかあるいは一行詩であるのか。 子育てに追われて、ぎりぎり頭の中に覚えておくことが可能だった長さでした。 ...続きを見る

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2006/11/22 02:17
「冰を凝視む」   〜ひをみつむ〜 1
在庫整理のようなものですね。 ...続きを見る

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2006/11/19 10:52
「和泉式部歌集」「和泉式部日記」
+++むすめに伝える50冊の本〜5 〜+++ ...続きを見る

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2006/09/08 06:30
「エミリ・ブロンテ詩集」「嵐が丘」
+++むすめに伝える50冊の本〜 4〜+++ ...続きを見る

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2006/09/07 09:21
「わがひとに與ふる哀歌」「反響」
+++むすめに伝える50冊の本〜3 〜+++ ...続きを見る

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2006/09/06 17:54
音楽と朗読による「よだかの星」
音楽と朗読による「よだかの星」 どうしてよだかはみんなにうとまれたのでしょう。 ...続きを見る

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2006/07/02 12:48
かげ青く
かげ青く 画像をクリックしていただくと、もう少し大きくなります。 ...続きを見る

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2006/05/03 08:01
駄々っ子
駄々っ子 だれのところにも いるのに いないふりをして ...続きを見る

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2005/09/17 08:04
懼れ ―おそれ―
膠着した状況にはまり込んで、にっちもさっちも行かないとき 見切りをつけて、そこから出る 喪うものがあっても、すでに望むものは得られないと 判断したのだから ...続きを見る

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2005/09/16 06:35
手 燭
ひとに ものなど教え 知らぬまに つけあがる 自分を  みのがす ...続きを見る

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2005/09/15 09:43
またね
またね 人とめぐり遇う仕事は また ひとと別離わかれるしごと ...続きを見る

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2005/09/12 09:27
やまいをまねく
物語でさえ、紡ぎだされるときには、作者の意図しない展開をするとか。 生きてあることは、何の約束もない旅。 それでも、ひとはさまざまな予定をいれて人生の時間を切りとっていきます。 ...続きを見る

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2005/07/26 11:09
星のなまえ
星のなまえ 同じように在る と みえたけど ...続きを見る

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2005/06/28 19:30
背負うもののつばさ
迷いの森というものがあるなら、そこからぬけられずにいた何年かがあった。 子育ての闇だったのか、おのづから凝こごる病みか。 持ちこたえねばならぬものの意味におののき 先も見えずあたりの黝くろさと同化するばかりの時間とき。 ただ 担いきれぬものを与えられるはずはないと だれもが己が背丈の影を背負うのだと ちいさなまじないをかけて。 ...続きを見る

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2005/06/18 08:53
硝子のひこーき
硝子のひこーき まだ、あることが起きるまえ、夫と訪れた場所でこれを見つけた。 そのときは別のことに気をとられていて、そのままになってしまった。 三年ぶりに出遭い、まよわず連れて帰った。 空の色にすいこまれてしまうひこーきくん。 きみはどこに翔んでいくんだね。 きみに載っけたこころは重くはないよね。 きみの背負っていく記憶は きっと他人にはみえないんだよね。 ...続きを見る

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2005/05/16 11:29
隣りあうひと
つらいこと、いやなことに遭わずにすむなら、それに超したことはない。 選べることではないにしろ、すき好んでそんな目にあいたくはない。 災難やトラブルとかちあわないように、ちょっとだけ伏目になって生きている。 少しだけ、焦点のあわせ方を遅くして、キャッチを減らして生きていく。 私の中には、そういう自分が視える。 それでも、ときどき逃げられないときがある。 試されるときであり、 自身と向き合うときであり、 決さなければならないとき。 はだかの自分を見るときでもある。 けれど。 ふ... ...続きを見る

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2005/05/13 11:27

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